やっとGT1匹目

新規開拓へ。
20160806
1515ぐらい 干潮
北東ぐらい
1430-1830
到着後 正面に左磯から、右沖に向けて潮目、泡有。流れ弱
1530ぐらい 潮目無くなる。
1700ぐらいから左から右の流れ
1500
岬正面ワンド右立ち位置 ツムブリ・ヒラアジの群れが右側から回遊

ワンドに溜まったので、ミノー投げたら2-3回カスミバイトが続いて、喰ったと思ったらGTヒット(笑)

7-8キロぐらい。立ち位置・掛かり方的に楽勝だった。

その時に、ワンド左立ち位置でもGTチェイス、推定1mぐらい
1600ぐらい 岬左側の手前サラシでカスミチェイスが続く。
喰ったと思ったら、すぐばれる。
バラフエっぽいのが掛かったら、ルアーとフック破壊(笑)
SPPでいい感じのカスミが掛かったらフロロ30号瞬殺。
GTよりカスミの方がたちが悪い。喰って反転から根に突っ込むまでの速度が速すぎて、
人間が対処できない(笑)
掛かる場所が特定できてたから、超集中モードでやっても、ちょっと無理。
20160807
0920ぐらい 満潮
北東ぐらい
0500-0900
正面に左沖から右磯に向かって流れ強
途中から正面に左磯から、右沖に向けて潮目。
0530
TBOでバイトらしきものがあるが、喰わない。
同じタイミングぐらいに、シカでもない変な鳴き声がするなあと思ったら、GTキャッチしたIさんが俺を呼ぶために鳴いていた(笑)
14キロぐらい。
0600から0630ぐらい
正面の湧き潮が強くなったので、ブルポップ150投げたらバイト。が掛からず。
歯型だけ残した。
以降なんもないし、そろそろ帰ろうかなってダラダラしてたときに、目の前をヒラアジの群れが回遊(笑)
昨日と同じパターンで、ミノー投げたら、またもやGTヒット。
頭制御して、さっさと上げる事を意識してたら、嫌な位置に浮いてしまって、手前の岩でメインブレイク。
立ち位置ミスだった。
近くで魚体を見たIさん曰く、10-15キロクラスとのこと。
魚が濃いし、反応も良かった。バイト・チェイスの数は相当だった。
ヒラアジの回遊をみる事はあるけど、こんなに魚の反応が良かったのは珍しい。

まあ、こんな道を片道1時間行かないといけないし、普通は来ない(笑)

次行ったら、道が残ってるのか疑問。


UC10PRO 2016モデル
ツインパワー14000PG
PE6
フロロ30号
ドラグ8キロ
現在ノットをガイドに入れないショートリーダー(1.5ヒロ)で使用中。
飛距離、システムの消耗、操作性とか利点が多いけど、瀬際の処理までちゃんと計算してないと、すぐに終わる。
去年さんざんロングリーダー試した結果こうなった(笑)
リーフとか激浅シャローでやるなら、やっぱロングだろうけど、普通の磯ならそんなにいらないんじゃっていう検証。
スピニングの場合、長く入れたらノット部分の強度劣化、ベイトならノット部分の劣化は少ないけど、バックラ、
サミングとかでメインラインの劣化で、あんまりいいことない。
あと、ベイトはファイトし辛いのが、ニヨンの経験からよく解った。
今年は長くても2ヒロぐらいでやってて、切られることが多いけど、原因は人間側の準備・能力不足が多くて、逆に勉強になる(笑)
あと、やっとちゃんとドラグ値を管理をしだして、ノット強度も考えるようになった。
いままで適当すぎた(笑)
ノット部分の劣化もなく、ドラグもしっかり掛けられる、後は人間側が頑張ればどうにかできるかなあ。(20160808現在)
今回のGTについては、ロッドを脇ばさみのままファイトしてみた。
ギンバルは装備してたけど、このサイズについては必要なかったし、思った以上にスムーズに上がった。

少しはファイトがうまくなったかな(笑

ニヨンでまたもやギンガメ祭り時々GTが釣れた

2か月ぶりにニヨンへ渡船。
たぶん行けないだろうなあって3日前ぐらいまで思ってたけど、奇跡的に凪いだ。
去年、全部中止になった分の運が溜まってるみたい(笑)

ほんとに綺麗に凪いだので、どこでも渡礁できた。
オレ、ohsはマルセ、3BT、KBさんは南のハナレ→灯台に。

マルセで釣り開始!

着いてすぐにサーフェスブル200に反応するが、喰わない。
OHSは、ビギンで何回か出るが、ドラグ緩すぎで合わせられない。
その後、別注ヒラマサ190でギンガメヒットしていた。5-6キロぐらい。
その後、いつものシンペンでギンガメヒット。

そこからギンガメの反応が途切れることはなかったが、反応するポイントは限定されてた。

一度、ギンガメの合間に大き目ミノーでいいやつ掛けたけど、瀬際リーダーブレイク。
130LBのDMVナイロンだったけど、自分の中ではかなりあっさり切れた印象。やっぱナイロンくそだ(笑)
そんなことで、フロロのリーダーを入れたツインパワーに変更して、再度釣り開始。

でかめのルアーにスレたのかなあと思って、小さ目のミノー投げたらすげーイイバイトでギンガメラッシュ。

さらに小さくしてみようと思ってSI85投げたら、カスミ来るけど、ポロリ。

 

ついにGTヒット!地味に

11時ぐらいまたもやシンペン投げたら、鯉がパン喰ったときみたいな穏やかなバイトでGTヒット。魚体が見えたので、GTだと思う。
最初、流れに乗って右に行こうとするが、反転して流れに逆らって泳ぐ。
やや手前まで来るが、少しドラグ出されて、そこからまた反転して右に泳いで行って旋回開始。
上げられそうなワンドがあるので、いい感じのところで気合のポンピングで寄せに入ったけど、
手前の張り出した根に干渉してメインラインブレイク。

以降は目ぼしい反応なく、ギンガメぐらい。

 

他の瀬は?

〇南のハナレ
潮通らず。一度バイトがあったみたい。

〇灯台
3BTがGT2匹10,15キロぐらい、カスミ結構大きめ。

灯台付近では、マルセから見ると、終始波立ってた感じ。事実、流れがずっとあったらしい。

 

今回の釣りの感想

ブレイクした理由をすげー考えたけど、ラストの寄せのポンピングが無駄だった。
ポンピングは人間側からしたら楽だけど、ラインテンションが抜けやすいし、
旋回速度に対して、ラインを巻き取る速度が足りない結果、瀬際の根が避けられなかったと思う。
終始魚にプレッシャーをかけてさらに距離を縮めるには、ゴリ巻きしかないなあっていうのが今の結論(2016.07.19現在)。

あと、ドラグ値を上げて好き放題されるのを制御したり、1回に巻ける量を増やすのもいるかも。
今のドラグ値は7kgで、これが自分が磯で魚が来た時に体勢を維持できる値。
ただ、もっとGTが来る覚悟とか集中力があるなら、もっと上げられるとは思う。今のモチベーションなら(笑)

こんな経験したら、以前のオレでは、ベイトでロングリーダー!とか言いそうだけど、過去3回のベイトブームから色々学んだので、
今回はそういう考えにはならなかった(笑)

やっぱ魚が掛かると勉強になるなあと改めて実感。
楽しい場所だけど、値段高いわ(笑)

 

タックル

UCB83EXT
・ソルティガZ6000 PE8号 DMV130lb
・15ツインパワー14000PG PE6号 フロロ100lb

フリーノットでやったけど、時々結び変えてやれば、そこから切れることはなかった。

今回15ツインパワーで釣りをしたけど、すげー快適。
前に09ツインパワーはHG買ったけど、12000スプールだとストライクプロとか結構きつかった。
その教訓から今回はPGにしたけど、前作より+5mmのハンドル長(75mm)のおかげもあって、全然余裕。ソルティガ6000に近い。
5-6キロのギンガメなら、掛かってから速攻ゴリ巻で寄せたけど、問題なし。
ラインはけっこう多めに(9割ぐらい)巻いたけど、テンションのかかりにくいルアーとかも投げてもトラブルレス。
ハンドルを08ステラ18000(80mm)のハンドルと交換して、さらに長くしてゴリ巻能力を上げたら、もっといいかも。

 

データ

20160718
0700-1400
5:00ぐらい干潮
1130ぐらい満潮
南西方向からうねり
南西 水色
灯台を正面に、90度ぐらいからの流れ、潮変わり後、70度ぐらい

やや南方遠征

ずっと行ってみたかった場所へ行ってみた。

6回計画して、やっと立てた。
3組に分かれて釣り開始。
けっこう早いタイミングでギンガメが釣れたりして、

いい感じだなあと思ってたら、わけがわからないやつがヒット!
ひたすらノンストップで糸出されて終わり。止まる気配が一切なし。
ギンバルないと、股間痛かったし(笑)
新品のPEをほとんど持っていかれた(笑)

この時点でベイトタックル終了。いろいろ構造的に無理があるみたいやけん、でかい魚釣りではベイトやめよっかな(笑)
ちなみにレベルワインドは壊れなかった。
以降サブのスピニングでがんばることに。
その後はまたギンガメ、カスミ釣れたり、キハダのチェイスなどあったけど、反応は昼までで以降はいまいち。

一緒に同じ磯に乗った人らもでかいのに切られたり、GTチェイスだったり、でかすぎバラフエ釣ったりして楽しんでた。
今回自分たちの立った場所は好調だったが、他の場所は、反応が乏しい感じだった。
それでも、イソマグロとかナポレオンフィッシュ、アオチビキはいたみたい。
1回目だからほんとに魚がいるか良くわからなかったけど、なにかしら反応がとれたのは良かった。
ただ、今回は魚はいるけどそんなに高活性かと言われるとそうでもなかった。やや渋い。まだ本調子ではなかったと思う。
まあ、サンドンの悪夢のような辛いことにはならなかった(笑)
ここでの経験は普段の島での釣り1年分ぐらいの価値はあった(笑)
あと何回行こうかな。

ベイト
ミュートス100HHH
LEXA400
PE6G
フロロ100LB
スピニング
UCB83EXT
ソルティガ6000
PE8G
ナイロン130LB

雰囲気いい

3月11日
16.00-18.00
干潮17.00ごろ
北西1.5mぐらい
なにかいるかなあと思って、すこし遠出。
予想通り、やや波ありでいい雰囲気。が、当然反応はない。
苦肉の策で、久しぶりにダイビングペンシル投げてみると、なにかヒット。
前日と同様に、「これは絶対ダツ、はずれろはずれろ」と思っていると、カツオ系特有の振動が伝わってきたので、「はずれるな」に変更。
そして無事ランディング。


スマ たぶん3キロぐらい。
22センチのペンシルに食うぐらいの気合ある個体。いい潮が入ってるんかな?

帰ってから、昨日のヒラとこいつを捌いて、飯食ったりしてたら、落ち着いたのは結局10時過ぎ。
釣れるのはうれしいけど、捌くのは面倒だ。
今回使ったロッドはオシアプラッガーBGのモンスタードライブ83M。予想より反発もがあり、キャストしやすい。胴あたりに乗せて、投げる感じ。
CSP175SPをジャークさせたりしても、結構シャープに動くかも。80EXTと比べたらってレベルやけど。
この魚ぐらいじゃ曲がらないので、なんとも言えない。

久しぶりのいいサイズ

1月15日
6.30-8.30
yの付け根
9.00-10.30
moh
干潮 7.30
南→北西の風
いつもと違う場所にGさんとエントリー。
最初の場所は完全に道はなかったけど、水の通り道を探してなんとか磯に到着。
スリットだらけでいい感じだったけど、なにも反応なし。うねり強すぎかも。
帰り際にたまに行ってた場所へ。
サラシがちょうどいい感じだったので、期待大。
サラシの崩れのブレイクでヒット。

70ジャストぐらい。

いい食い方!うまく食わせのタイミング、ベイトサイズとマッチしたんかな。
オスだったみたいで、あげてから白子みたいなのがこぼれた。
ここ最近、小型のヒラが多かったが、このエリアでは違うタイプが入ってるのかもしれん。
あとは、でほかの払い出しでヒラが食ってくるが乗らず。

去年といっしょのブリ

1月13日
15.30-17.30
干潮18.35 68cm
北東 1.5-2m
まだうねりがありそうだったので、エントリー。
ヒラを狙うがノーバイト。潮目がだんだん出てきたけど、ミノーとか投げても反応がなかったので、再度ジグ投げてるとフォール中にヒット!
ベイルが上げられん(笑)かったけど、なんとかできてファーストランを適当に走らせて、ファイト開始。
特になにもなかったけど、いやな方向に走り出しそうだったので、高速回収してアタフタしながら無事ランディング。


ブリ8キロぐらい。
キビナゴで腹はパンパンだった。
大体ショートロッドにすると来るなあ。ジンクス的なものやけど。
瀬際の処理がほんとしんどい。
様々なことの傾向がなんとなく見えそうな1匹だったかも。
あと、イソフエフキもゲット。ちょっと磯臭い味だった。

タックル
FCLLABO UC87PRO
14カルディア4000
G-SOUL X8 up grade 1.5
フロロ10号
このPE耐磨耗性が高い!いいと思う。

ヒラ違い

12月29日
15.30-17.00
満潮 12.47 165cm
干潮 19.38  58cm
ほぼ無風
最近よい結果が出ているとうわさの場所へ。
凪ぎすぎだけど、たぶんいるだろうなあという雰囲気。
小さいハタ釣って終了。
12月30日
15.00-17.30
満潮 14.00 162cm
干潮 20.55  46cm
北西 波白波あり
予報とは反して、思ったより時化てきたので突入。
気になってたポイントでワンバイトあるけど、のらない動きだったので、仕方ない。
その後移動して、狙いのポイントへ。
ルアーローテするが、なかなか来ず、最後の小型ミノーでなにかヒット!完全にヒラじゃない場所、引きなので、ゴリゴリ浮かせて極端に危ない場面もなく、ランディング成功。

いちお初物、オニヒラアジ4-5キロぐらい。なんか目が怖い。
サイズの割りに引きはいまいち。同サイズならGTのほうが引くと思う。
最近ヒラタックルのメインラインをPE1.5号にしたけど、ラインさばきがラク。今回の魚も無事あげられたし、いまのところ問題なし。
タックルデータ
FCLLABO UC11
14カルディア4000
よつあみG-SOUL wx8 up grade 1.5
船ハリス 10号
ルアー アイルマグネット90Sなど

締めらしい魚

12月24日
15.30-17.30
干潮14.30 67cm
激ナギ状態で釣れるか確認しに。
古いPEでSPP90をフルキャストすると、キャスト切れ…マジ泣ける。かえって速攻注文して、もう手元にはあるけど(笑
ナギでも釣れそうな場所は何箇所はある。右から左に激流だった。
12月25日
16.30-17.30
干潮 15.18 66cm
北西 波2m
いい感じの波だったので、短時間突入するが、反応なし。
流れは昨日と同様。
12月26日
15.30-17.30
干潮16.08 66cm
北西 波1.5-1m
波が落ちる予報だったけど、気になったので突入。
手前らへんを探るが、反応なし。
好きなポイントについてキャストすると、なにかベイトらしきものを確認。
いろいろルアーローテするが反応がなかったので、最後にこの場所でいい感じに動くと思うミノーを選択すると正解だった。

ファイトタイム1-2秒ぐらい、合わせた瞬間終わってた(笑)
ルアーがハーモニカ状態なので、食わせのタイミングはばっちりだったんだと思う。


ジャスト80ぐらい。
なんとか今年中に獲れて満足!

パッとしてきた気がする

11月18日
16.30-17.00
満潮 16.00ごろ
北西
ヒラ調査へ。いい感じにサラシがあるので、いろいろ探ってみるとやっと反応。が、のらない。ルアーチェンジして通すとまた反応するがのらない。
しけるとやっとヒラの反応が出だした。

11月19日
BK下
15.30-17.00
満潮16.30ごろ
北東
Gさんからカンパチ情報をもらったので、新規ポイントへ突入。反応なし。

11月20日
16.30-17.30
満潮17.00ごろ
北東 凪気味
新しくルアーを買ったので、試しに突入。
ハードコアTTリップレス90Sが意外といい。足場高くても飛び出さずに浅いレンジを引ける。
潮が緩んだタイミングで適当にDB投げてたら、ナイスサイズのスマがヒット。たぶん3キロぐらいかな。ランディング中にリーダー持ったら切れてさようなら。ファック。

11月21日
15.30-17.30
満潮17.30ごろ
北東 やや波っ気
機能が悔しすぎたので、土砂降りのなか突入。
開始早々メタルフリッカー60gにいいサイズの何かがヒット。手前で根ズレ?でメインからブレイク。
次はピンテールでツムブリヒット60センチぐらい。
次はアオチビキ50センチぐらい。


次はオオモンハタ?30センチぐらい。

ちょっと時間が空いて、もうこないだろうなあと思いつつ、いい感じの雰囲気になってきたので、がんばってみるとヒット。
ツムブリ80センチぐらい!ヒラタックルだったからすげー大変なファイトだった。

腹にはキビナゴたっぷり。
この日はすげーたのしい1日だった。

11月22日
15.00-17.00
満潮17.30ごろ
北東 やや波っ気
Kさんと。
昨日よりは反応が薄い。
そうこうやっていると、Kさんにスマヒットで無事ランディング。3キロぐらいかなあ。めちゃくちゃ肥えてる。
こっちにもヒットするけど、ランが止まらずそしてフックオフ。あわせるべきだった。
その後はKさんに2回ヒットするが、フックオフ。
今週は魚っ気がすごく濃い!!カンパチが釣れてる情報もあるし、楽しい季節。

今期ラストGTかなあ

10月25日
15.30-18.00
大潮
満潮18.58
漁港付近磯をランガンするが、ノーバイト。
H周辺はまだ泳いでいけそうな場所があった。

10月26日
大潮
干潮14.11
再調査へ。
いろいろローテしてたけど反応なく、雷が鳴り出したのでそろそろ帰ろうかなあと思った途端ヒット!
ファーストランで岬沿いを走るので、岬裏に回られないようにハンドドラグプラス足場ダッシュ移動で対応。
少しずつ寄せてくると今度は反対の角を狙って泳いでいくので、これも阻止。
そこからはリフトのみで無事浮かせることに成功。
ランディングポイントまですげーてんやわんやしながら移動し、無事ハンドランディング!


118cm 22キロ!
磯からは初の20キロ越え。ファイトまじきつい。
雨プラス上まで持ち上げる気力なくて、瀬際で写真撮ったけど、うまく撮れなかった。

ロッドは80EXTだったから、ダイレクトに力を掛けれるから誘導とかはしやすい。ただ、ダイレクトすぎて体に対する負担がでかい。バイトで体持っていかれるし。
10キロ以下の対象魚ならFCLLABOのロッド一択だけど、それ以上のサイズを狙うならもうちょっとマイルドでいいかもしれん。

今期の最終タックル、ラインシステム
FCLLABO 80EXT
ソルティガ6000
シマノEX8 8号
よつあみDMV 130lb
(スペーサーなし)