クーラー入らない

久しぶりにオフショアジギングに。

風向き的に最初はカンパチ狙いで水深深めだから、重いジグで筋トレしてると開始早々ヒット。小さめカンパチ。早い段階でボウズ逃れできたので良かった(笑)

 

徐々に風裏方面の浅場で、根魚狙いに移動。

エソとか小さいバラハタとか釣りながら頑張ってると、ドラグがちゃんと出る魚がヒット。

結構引くし、本命のスジアラかなあと思ってて、上がってきたら赤い。スジアラ確定と思ったら、まさかのセンネンダイ!大体9キロぐらい

釣ったことない魚種が釣れたのは嬉しい(引く魚で)。

 

その後にはちゃんと本命のスジアラもゲットして、帰りはクーラー満タン。

センネンダイの体高がありすぎて入らないから、家帰ってセンネンダイだけは頑張って捌いた。12時間ぐらいジギングした後に捌くのはしんどい。とりあえず持ち上げてみた写真。

帰ってから捌く作業をしないでいいように、魚が入る大きいクーラーを買おう。現状真空トランク大将3500(内寸24×52×24)だからビッグレジャー75リットル(内寸幅35.3×長84.0×高26.5)とかかなあ。

 

今回のジギングでも60jigと64jig持って行ったけど、やっぱりラクな64jigメイン。60jigは重たく感じてしまう。付けてるリールが64jigがジガー3000(600g台)、60jigがファゾム40N(800g台)っていうのもあるけど。現状fcb60スピニング仕様をベイトで使ってるけど、ベイト仕様に作り替えて、軽量化しよ。ガイドをΦ40-Φ12をΦ20-Φ12(ガイド1個追加)に変えて、20gぐらい減る予定。

完成間際サギ

最近は釣りはそこそこにして、自作ミノーをずっといじってる。

いろいろいじって思うけど、ルアー作りってほんと大変で細かい作業多い。楽しいんだけど、そろそろ完成させたい。

半年ぐらい前から、完成間際ってずっと思ってるんだけど、そこからが長い(笑)

 

おおよそ形になってきたので、魚の反応とか操作感の再確認をしに海へ。

凪状態と波たっぷりの状態で動きが結構変わることを確認、また調整だ(笑)

ちょっとのウエイト差しかないもので、操作性が全然違うことを確認。ルアーってこんなにシビアなの!?ってちょっとびびってる(笑)まあ、好みのウエイトが分かってよかった。

実際の釣り場と適当な水辺でルアー泳がせるのとでは、結構感じ方が違うなあと実感。

 

魚の反応は普通にあって、GT3バイト、1キャッチ、1ブレイク、1フックミス。

久しぶりに釣ったGT。やっぱ大きい魚釣るのはおもしろいなあ(サメ以外)。

 

別の日には、自作ポッパー投げてたら、でかいサメヒット。アホみたいに走られて、ツインパワーのドラグクリッカー部分の樹脂パーツが溶解(笑)最終的にはPEとリーダー結束部から切れてくれて助かった。

家帰ってドラグ分解したら、焦げ臭い。相当ワッシャー削ったみたい。DG12でちゃんとメンテしよ。

オフショア初心者のトラブル続出系ジギング

知り合いからお誘いがあったので、船からのジギングに。

ポイントまで結構な距離を走って、ジギング開始。

午前中はポツポツ小さめのカンパチがヒット、おれ以外の人が(笑)前から順に釣れ出したけど、おれのところでピタッと止まる。俺が流れを止めるせいで、おれの後ろの人たちも釣れない。

同船者が今日1の魚をキャッチ、7キロぐらいのカンパチ。

おれにも1回いい当たりがあったけど、謎の高切れ。使用2回目のシグロンx4。

それから昼間は、全体的にあんまり食わせきれない感じだった。でも、前の人たちはアカヤガラ連発中。どうなってんの?(笑)

おれにもカンパチらしきものがヒットするがあっさりブレイク、PEみたら、すごいケバ。

よくよく考えると、高切れして回収してるときにテンション緩いから糸がスプールからはみ出してた。その後にフォールさせたときに妙にスプール回転が遅かったから、たぶんボディとPEが干渉して、糸が痛んだと思う。

 

夕方近くになって時合に入ったのか、やっと小さいカンパチが釣れた。最初は問題なく(笑)

 

次は、掛かった魚にサメが食いついてヒットしたけど、リールのハンドル逆転(笑)リールはジガーEV。ワンウェイだけならまだわかるけど、機械式ストッパーすら効かない。かなり年季の入ったものだから、メンテしてなかった俺が悪い。

予備の同じリールを持ってきてたから、船上でハンドル・スプール交換して、また再開。

 

いい感じの魚のヒットしたけど、今度はリーダーブレイク。フリーノットこぶ部分。

以降フリーノットはダブルにして対応。

 

そうすると、やっと調子が出てきて、3キロぐらいのカンパチ釣れたり、ハガツオ釣れたりしたけど、潮なし状態で2流しで終わった(笑)

 

港着は夜9時前、疲れた。

 

前回行った時より魚が反応したから、今回はほんとよく粗が見つかった(笑)

・PEが2回目の切れた理由はわかるけど、1回目の高切れ理由は不明。ちゃんとしたPEに巻替えて対応。

・フリーノットシングルだとリーダー号数と直線強度のバランスが悪かったから、切れた。太くするか、ダブルにして対応。

・リールのストッパーとワンウェイの点検。

・スプールに巻いた糸がボディに干渉しないようにする。巻き取り時にちゃんとハンドレベルワインド、巻き過ぎないように対応。

 

などなど。まあ、いろいろ考えながら、新しく違うジャンルの釣りを始めるのは楽しいなあと思う。それに、船上でワイワイ釣りをするのも楽しいと思ってる。

過去の釣果を見ると、おれが行ってるときは大体貧果、それをなんとかしたい(笑)

 

前にジギング行ったときにもっとでかいリール欲しいなあと思ってたから、新しく買って使ってみた。

MARFIX、AVET-hxj、MAXEL、jiggingmasterとか考えたけど、値段とのバランスでPENNのFATHOM40NLD。

 

購入したのは、ローギアモデルだけど。、1巻150cmハイスピードモデルがあるから、もしかしたらのキャスティング用の検討も踏まえて。

純正ハンドルが軸間80mmぐらいで、アメリカンパワーじゃないと対応できないから、とりあえずハンドル延長化。

シマノダイワ用のハンドルの穴を気合のやすり金属加工1時間で、穴サイズを調整。最初は110mm。

今回の釣りでもっと長くてもいいかなあと思ったから、120mmの穴も加工。2回目だから、多少は加工時間短くなるかなあと思ったけど、ちゃんと1時間かかった(笑)

使ってみたけど、今のところ何も問題なし。

あいかわらずグリスの塗り方がすごい、さすがPENN(笑)

 

 

 

やっと魚の顔が見れた

記憶から消したいぐらい1月は魚の顔を見ることができなかった(ダツ、キヌベラ、イソゴンベを除く)。

キハダのビッグウェーブに乗ろうと思って行ったら、ちゃんとヒットしたけど、浅瀬に走られてブレイク。

 

ヒラは1月入ってからずっと反応なかったのに、いい潮が入ったのか急に反応が出だした。でも全部バイトのみかポロリ。もうダメだ(笑)

 

頭にきたから、使ってるルアーのフック全部新品、糸も新品にして次の日久しぶりのアサイチから釣りに。

数か所回るけど1ポロリだけで、日も出てきて完全にあきらめてたけど、最後の場所でようやくキャッチ、ほんとにようやく(笑)

78cm4-5キロぐらい。今シーズン初ヒラだから、ヒラってこんなに重量感あったっけ?って大きさに気づかなかった(笑)

次はいつヒラが掛かるのかわからないけど、日々あきらめムードの中、がんばろ(笑)

年末年始俺の周りは基本的に魚絶滅

年末近くに初めて、近所の有名ジギング船に乗った。船長ともともと知り合いで、船の評判も良さそうだったから、ずっと楽しみだった。

2日間いったけど1日目は残念ながらの時化で、あまり遠くには行けず、結果も残念。

おれが釣れたのはカツオ5キロぐらい、カンパチ1-2キロぐらい2匹。周りも似たような感じ。

魚は釣れたけど、ここまでの貧果も珍しいと言ってた。

次の日はもっと時化で、風裏のみでさらに貧果(笑)途中あきらめかけたその時に今日一番のあたりがあって巻いてたら、久しぶりのリールポロリ発生(笑)最終的に根に行かれてメイン切れてさようなら。それ以降なんもなし。俺が釣ったのはサバ一匹、おいしいからいいけど(笑)

今回はちゃんとガッチガチに締めてた、ほんと。リールはオクマのメタロイド。カヤックの時よりドラグ値高め、もともとリールシートにフットが入ってる長さが少ないから、それで抜けたかも。

次の日にはせっせとリールフットをやすりで削って、入る量増やした。俺の金属加工は基本手削り。なんか新しい手段が欲しい。

 

年末年始は磯にひたすら行った。こんなにちゃんと磯に通ったのいつ以来だろ?

ほぼ毎日同じ場所に同じ時間に行って、どういう風に状況が変わるか見たかったから、それを実践。

海況とか潮の雰囲気とかで変わるけど、おもしろい結果だった、釣果を除いて(笑)

釣果は年末最後にカスミのナブラがあって、ヒットしてポロリとか、元旦2キャスト目で自作ミノーにGT来たけど、最後の最後にポロリとか相変わらずにダメっぷり(笑)

結局釣り上がったのは、チビカスミといつものやつ。

釣り行ってない時間は自作ミノーの試行錯誤。休みだと作って動かしてのテンポが早いから、楽しい。今年は自作ミノーを完成させよ。ほぼできてるけど、あと少しの味付け中。普通に釣れる・使いやすいと思う。

 

 

 

磯には俺が釣れる魚はいない

最近磯で全然釣れてなくて、磯でルアー投げてもなんも釣れるイメージが湧かない、たぶんヒラスズキはすべてGさんに釣られてる(笑)そう思ってるから、ギリギリ沖に出れそうだったので、またもやカヤックフィッシングに。

 

アサイチはウネリきつく出艇ミスったかなあと思ってたら、徐々に波が落ちてきた。

波が落ちるまでの間、磯近くでルアーとかウキとか十分届かないレベルで釣りしたけど、正直邪魔だったと思う。もっと離れた位置でやればよかったと反省。

 

沖に行けそうになってきたので、岬上になってるからそのあたりを魚探掛けたら、いい反応。

予想通りヒットしてくれたオオグチイシチビキ。

同じように通し直して、3匹確保。

 

別の魚が釣りたくなったから、違うポイント探しに行ったけど、同サイズのオオグチイシチビキを2匹追加。ほかの魚はいない。今日はこういう日なのか。

 

さらに沖の瀬を攻めてたら、遠くから漁船接近。瀬を通りたかったのか減速せず横を突っ切っていった。だいたいこうなるのを予想してたから、できる限り航路から逃げる、あと、引き波に備えてカヤックの向きを調整して、安全確保。

こういう船がいるってことをこれからもちゃんと考えておこう。

 

まだ頑張ろうと思ってたけど波が上がってきたから、早めに撤収した。魚は十分ある。

片付け終わって海を見たら、さっきまで釣りをしてた辺りは白波。波とか風はかなり安全に余裕を見ておくのが、いいと思った。

 

釣ったオオグチイシチビキはすべて内臓脂肪たっぷりの旨い系。刺身は予想以上にうまかった。

 

来週はトカラジギングだから、それに備えて久しぶりにFCLLABOのロッド購入。

FCB50JIGが欲しかったけど、まだ生産はなさそうだったから、FCB60JIG。超硬い。10kgぐらいの旨い魚釣りたい。

 

 

カヤック難しくておもしろい

ここ最近は、カヤック出そうとなんとか風裏探して、出ると思った以上の吹きおろしで沈しそうになったりとか、そもそも出れる雰囲気じゃないとかかなり不完全燃焼ばかりだった。

今週は運よく昼ぐらいまではいけそうな雰囲気だったので、出してみた。

 

初めての場所だったので、とりあえず瀬探しからスタート。

全然瀬がなくて、適当流しでオジサンとカイワリ?を確保して、まずボウズ回避(笑)

 

それから水深70mライン探してみたら、高さ3mぐらいの瀬発見。クイックドローには映らず。クイックドローはある程度の目安かなあ。

1流し目からアザハタ

以降4流し目まで、アザハタヒットして4匹キープ(笑)

こんなにいらなくて逃がしたかったんだけど、目が出てるし、リリース不可かなあと思ったんで。マックス3キロぐらい。

 

もういいかなと思って帰ってたけど、いい瀬があったから流すと、バラハタ、オオモンハタ×2って感じ。これはリリースできた。もうキープはよかった(笑)

 

当分魚には困らないとは思う。

 

あんまり潮が流れてなかったから、瀬に直撃しやすかった。それでも、流れる方向考えて投入しないとうまく瀬に入らなくて、うまくいくと反応が出た感じだった。

もっと風あったり潮あったら難しいだろうなあ。

あと、根魚のエア抜きについては考えようと思う。

 

 

最近の磯はちょっとミドリなヒラスズキのみ。本物釣りて~

 

永遠に終わらないルアー作り

前日のアサイチにカヤック行こうとしたけど、ちょっと出艇したら予想以上の波で、釣りもせずすぐ戻って、不完全燃焼だった。

そんなことをした次の日だったので、かなり安全を確認して、なおかつアサイチは今日は絶対釣りしたいと思って、ヒラ狙いに行った後に、カヤックを始めた。ヒラはポロリで終了。ボチボチ狙っていこう。

 

カヤックは干満差が少ないせいかあまり流れもなく(干満差100cmぐらい)、最初はやりやすかった。最初の1投でオオモンハタ。全然引かないからゴミとかジグがエビってるかと思った(笑)

そのあとにかなりいいサイズのオジサン(たぶんオキヒゴイ?)。さばいた感じ、かなり脂乗ってる。よく思うけど、俺の魚の写真はいつも画角がいっしょ(笑)もうちょっとうまく撮りたい。

案の定、美味い系だった。

そのあとも瀬を探しながら、ウロウロしてたらナブラを確認。全力で漕いでいったらナブラに囲まれた。たぶん小さいカツオ系。全然ジグに食わない、ジグサビキまでやったのにダメだった、次はキャストできるタックルも準備しよ。

囲まれてるときに下のほうで反応が見えたので、しゃくったらチビカンパチ。脂乗りはいまいちであっさりだけど、味は良かった。カンパチは刺身の写真のみ(笑)

そんなことやってたら、徐々にうねりが強くなってきた。風の向きと流れが逆?風の向きが予報と逆だ。

やばいなあって思いながら、最後にオオクチイシチビキを1匹追加して終了。

 

ボチボチ魚が釣れたっていう印象。カンパチはもう少し大きいの釣りたい。ちゃんと魚の顔を見れるのはカヤックフィッシングのおかげと思う。

水温は26.0℃付近。

今回はリールを新調して、オクマのメタロイドを使ってみたけど、今までずっと気になってた1巻のスピードが107cmになったから、かなり使いやすい(人による)。作りは変わってるけど、負荷がかかりそうなところは金属で、壊れやすいところはなさそう。

 

ベアリング規格はセンチだから、交換はしやすそう。ハンドル軸にワンウェイ、ベアリング入ってないのが気にはなるけど使用上は問題なし。上位機種のアンドロスなら、ベアリングがちゃんと入ってる。

ただドラグ掛けるとハンドルがかなり重いから、そこそこのドラグ値(ストライク5キロ以内)でやめるのとロングハンドル追加したほうがいいとは思う。

 

ハイピッチでかなりしゃくりやすいから、今回はずっとロングジグ100gぐらいのを使ってた。FCB64でハイピッチするとバシバシ動く感じがして最高に気持ちいい。

 

カヤックもやりながら、いつもの自作ルアー検証に。

もうなんもいないなあって思ってたところにヒット。オニヒラ。

オニヒラって、今まで釣ってるヒラアジ系で一番引かない気がする。

自作ミノー製作はゴール間近?っていつも思ってるけど、度々修正(笑)完成遠いなあ。

 

 

 

軌道修正?

9月ぐらいの話。

ベタナギ予報だったので、カヤックで初めての場所に。

パッと見、ナギだったので、大丈夫だと思ったけど、沖に出ると思った以上のウネリ。なかなかすごくて、ウネリに対してカヤックを横向けると怖い。

そんな状況なので、あまりがんばって釣りをすることができず、2時間ぐらいで終了。

上がって片づけてたら、予報とは違い今度は風が吹き出して、海面に白波が立ってた。気象を読むのは難しい。

 

釣果は、アカハタ良型とバラハタ、ニジハタのみ。回遊魚系は反応なし。

干満差あると、うねりが出やすい?あと流れがすごい。

前回やったときも大潮で、風と流れが一緒になって全然進まないときがあって焦った。GPSのおかげで少しずつ進んでることが分かったから、安心できたけど。

水温25.2度。着実に下がってる。

 

 

最近は、餌釣りをしてルアーでは普段釣れなかった魚を釣る機会があったけど、どんな魚でも釣れるとやっぱ楽しいっていう童心が蘇った(笑)ホウセキキントキ釣りが気軽で、うまいし、鱗がアホみたいに硬いってこと以外はおもしろい。キビナゴ完全フカセ釣りでいろんな魚釣ったりするのも楽しい。このままだとクロ釣り始めそうな勢い。

カヤックでの釣りも違う楽しさがある。船からのジギングも始める予定。

ブログタイトル「なにがなんでもショア」に反するけど、もういいかな(笑)

 

子供の時から、特定の魚種・釣法にこだわらずに楽しむ派だったのを思い出した。

GTに憑りつかれてから(笑)、そういうことを忘れてた気がする。

いつも確実に釣ったりとか、めちゃくちゃファイトはがうまくなったとか、そういった技術が身についたわけではないけど、GTだけを狙うスタイルはとりあえずやめて、いろんな魚釣って遊ぼ。

秋になったような

連休だったので、タイミングをみてカヤックに。

大潮っていうこともあって、よく流れる。新規ポイントを開拓しに行って、いい感じの根があったので、流してみるとフエダイ。もうひと流しで同サイズ追加。魚をキープしたい日だったから、フエダイが釣れる前に必死にオジサンをキープしてたけど、ちゃんとまともな魚が釣れてよかった(笑)

うまいとは聞いてたけど、食ったことなかったから楽しみにしてたけど、ほんとうまい。積極的に狙いたい。

 

よく荒れてたからなかなか磯に行くタイミングがなかったけど、気合を入れて磯に。

かなりうねってたけど、頑張ってキャストしてたら、ヒラアジの群れが回遊。食ったと思ったら食ってなくて、フッキングミスで磯に当たって、頑張って塗装した自作ミノー殉職…まあ強度不足ってわかったから、次に生かそう。

その後はいなくなったかなあと思ってたら、予備の自作ミノーに瀬際でヒット。

オニヒラ4.3キロ

たぶんうまい系。オニヒラは旨い印象。

 

自作ミノーは、まあ普通に釣れる。まだ瀬際の操作感の調整とか強度をもう少し出したいなあとか、いろいろ思う。現在のバージョンですでにver.15ぐらい。ミノー制作いつ終わるんだ、令和のうちに完成させるって意気込みでがんばろ(笑)