いろいろな考え方

20161109
1530満潮 190cm
1720-1800
北北東 黄色
前釣ったところに行ってみるけど、何もなし。
風向き的に、着き場がなさそう。
20161112
1104干潮 50cmぐらい
0600-0800
0830-0900
0930-1130
北東 水色
Gさんとヒラとイカ狙いへ。
まあ何もなし。と思ってたら、ヒラスポット発見。
Gさんヒラ3発1キャッチ70cmぐらい。
俺が通したところで、出るっていう腕の差(笑)丁寧にやれって事か。
20161119
1530-1630
1630-1730 ①
1620干潮 100cmぐらい
東 青ぐらい
ヒラ狙ってみたら、小型がヒットするがポロリ。意外と近くにいるかも。
その後、ポイント移動してイカ。200-300gぐらい。
その後、ダツに買ったばかりのエギをまた持って行かれる(笑)
20161123
0600-1030 ①
干潮0830 70cm
北西 赤
適当な回遊魚狙いに。
ツムブリ、メッキ、イソゴンベ、キヌベラのみ。
魚は居たけど、腕が(笑)
頭がまだデカい魚寄りっていうのもあって、例のごとく第4回ベイト迷走に突入(笑)
201612.01現在の考え
スピニングにしたり、ベイトにしたりして色々考えたけど、結局万能はないわけで、
釣り場や対象サイズによって使い分けがいるかも。
テーブルだったり、スリットたっぷりじゃない所でのやりとりなら、ショートリーダーのスピニングでさっさと上げた方がいい。
今までの経験上、リーダーが長いと魚の反応は減ってたから、反応は増えるとは思う。
ただ、掛かるけど1ヒロリーダーじゃ取れない事が今年の経験からよく解った、良く掛けた場所では掛かった瞬間の反転で擦れて終わる(笑)
ヒラアジ系なら、最低でもリールに巻き込まないぐらいの長さは入れた方がいいとは思った。それぐらいなら、もうちょっと戦えたかも。
掛かったあとのランや寄せた時に、どうあがいても擦れる所で、ドラグ10キロぐらいでも止まらないような魚を狙うなら、ロングリーダーの方がいいかも。
ロングリーダーは比較的緩いテンション(通常8キロドラグなら、5-6キロとか?)で、走りで擦れた時にかかる負荷を抑えつつ、
擦れてる時間が長いけど、リーダーの長さでカバーするイメージ?ランが終わったらレバー上げたり、挟んでテンション掛けつつ、寄せる?
ただ、レベルワインドレスのあの握り方だし、掛かった瞬間の対処はスピニングよりは遅い。
第3回ベイトブームで、握りこめるロープロレベルワインドベイトを使ったけど、これは瞬間対処はスピニングとの大きな差は感じなかった。
今年のニヨンでかけたやつらもこのシステムなら取れたかもだけど、それ以前にリーダーがたっぷり付いた胡散臭いルアーに食ってくれたのか疑問(笑
そういうことで、またもやLDベイトブーム再来。たまたま手元にあったLD50の2スピードで頑張ってみてる。
今のところだけど、100g位のルアーがナイロン35号20m入れて、70m位飛んでる。使える範囲だとは思う。
本番ではフロロ40号かなあ。
ミュートスHHHのガイド仕様だと、トップΦ14かつ多点ガイドのせいかノット(ユルビミFG)の干渉大きい。
リールはuzuの人が言ってる通り、マイナスネジが最高に開けづらいので、hexに変更。
2スピードモデルもキャスト可能な初期ドラグはノーマル状態だとゴミなので、強化スプリングに変更とワッシャー追加。
初期6-7キロでキャストできるようになった。

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