ちょっと遠征

10月16日
小潮
ポイントH
11.00ー13.00
一番近くの場所へ。
車のあとから地元の人もよく来てそうな感じ。
歩いて10ー15分ぐらい。
底が見えるほど浅い。西側に浅瀬の落ち込みがある。
反応はダツのみ。
ポイントS
14.00ー15.30
西から東の流れ
北北西の風、若干波砕ける
Hと同じ向きであまり期待せずにエントリー。
全力で竹やぶを10分ぐらい降りていく。
手前に深いスリットがあり、サラシも入っている。
ジャークベイトキャストして引いてきたら、アオヤガラの群れが着いてきたと思ったら、全部ヒラアジ!何十匹か不明。
てまえで5キロぐらいのが食ってきたが、遊んでたらポロリ。ポロリしたあと、そのヒラアジの群れが近くにいたので見ると、1匹かなりデカイGT確認。
ルアーに興味示すが食わずにそのまま群れごとさようなら。
ポイントY
17.00ー17.30
北から南の流れ、激流
エントリーが歩いて40分ぐらい掛かり、かなり迷子になったので、釣りする時間あまりなかった。地元の人がルアー投げていた。
手前サラシでボイル!ヒラアジ、たぶん。沖でも何かの補食あり。
ルアーに反応するが、食わせきれなかった。
10月17日
6.30ー11.00
ポイントY
流れは同じ向きだが、あまりない
今回は行きは小走りしてみたが、20分で到着。
シャローエリアのサラシで小型カスミの群れがいるぐらい。
西よりまで歩いて、HJ160でアカハタゲット。
15.00ー18.00
ポイントY
がんばってみるが無反応。
流れが東から西で強め。
島全体で地磯は5ヶ所。
今回は2ヵ所いかなかったが、この2つは特に難しいらしい。
ポイントYに関してはとにかく遠い!健脚向き。
風向き次第で火山ガスの匂いがする。
竹やぶを歩いたあとはシカダニといわれるダニがつくみたいなので、着たものは洗濯したほうがいいらしい。
あのヒラアジの群れはほんとすごかった。また行こう。

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